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タグ:週刊少年ジャンプ

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1 :◆HDK/S/42EA @裸一貫で墜落φ ★:2010/04/27(火) 14:59:19 ID:???
75699_201004270615758001272320126c自身の体調不良や結婚騒動などで注目が集まっていた人気声優・平野綾が26日、新アニメ『ぬらりひょんの孫』の声優陣らと共に都内のスタジオで取材に応じた。平野は、騒動については一切触れなかったが、「『週刊少年ジャンプ』からのレギュラーものは久々。かなりやる気になっています!」と、作品にかける思いを気合十分に語っていた。

福山潤、堀江由衣ら人気声優陣の間に座った平野は、妖怪がメインの同作で数少ない人間役の声を演じるにあたって「まだ(収録した)1、2話はほとんど登場シーンが無く、これから役を作っていくところ。人間チームもキャラが濃いですが、上手く色づけできれば」
と意欲をのぞかせた。

自身が演じる“普通の人間”役に平野は「私、今まで個性的な役が多かったので“普通”ってどんな感じですかね」。また、妖怪の力が使えたら何をしたい? という問いかけに堀江が「無銭飲食をしてみたい」と冗談っぽく答える一方、「私は、妖気を察したいですね」と返していた。

同作は、ごく普通の中学生・リクオが妖怪の総大将・ぬらりひょんの“孫”だったことから、仲間の危機に百鬼夜行を率いる男として敵を倒しにいく…というストーリーが展開される。現在、コミックスは9巻まで発売されており、『週刊少年ジャンプ』でも連載中。

アニメ『ぬらりひょんの孫』は7月より、読売テレビ、TOKYO MX、中京テレビ、BS11ほかで放送。

ソース:oricon career(04/27 07:00)
http://career-cdn.oricon.co.jp/news/75699/full/

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1 :コロッケそばφ ★:2010/04/21(水) 20:10:00 ID:???
51B-fJ8qPuL2001年より、『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載中の人気漫画「BLEACH」。台湾では02年にコミックス化され、依然人気だ。

「クラスメイトたちが、突然「BLEACH」にはまった!」という台湾の女子高生・小那(ハンドルネーム)は、その魅力をブログにつづり、「私の学校の友達は確かにアニメ好きだけど、みんなで一斉に「BLEACH」に夢中になるとは驚いた!コミックスを持ち歩いている、男子も多い。今はクラス内を始め、学校中でコミックスを回し読みしているよ。「BLEACH」の話題で、学校の友達が増えた」と述べている。

数年前にアニメで「BLEACH」を見たことがあった、という小那は「少年漫画で、悪霊を退治する死神が主人公…こういう作品を初めて見た私は衝撃を受け、ファンになった。でも放送権の都合か、台湾では急きょテレビ放送が中止に。ショックで悲しかったが、仕方がないのでインターネットで情報をチェックし、DVDを探した」という。そしてクラスメイトの間で流行したおかげで、コミックス版で「BLEACH」に再会。

「今まで漫画は見ていなかったので、最近読みだした。なんて素晴らしいんだろう!」と感動した小那は、「少年漫画は絵のタッチが複雑で、好きではなかったが「BLEACH」は違う。久保帯人先生のタッチとセンスは本当に素晴らしい!」と絶賛。「戦うシーンが面白くて、邪悪すぎる悪党が憎らしくて腹立たしい。そして泣ける場面もあるこの漫画は、読み応えがある」と感想を述べた。

そして一番好きな登場人物は、「死神の朽木ルキア」だという小那は、「恥ずかしくなるほど彼女が好き!この漫画に出て来る女性たちは、かっこよくて素敵。彼女たちのような強い女性になりたくて、
体を鍛えることを決意した」そうだ。「毎日しっかり運動して、強くなりたい。この漫画に影響されると、現実の世界に戻ってこられない気がする」と不安を覚えたという小那だが、「強くなるために、とにかく頑張ります!」と宣言した。

サーチナ
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0421&f=national_0421_039.shtml

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1 :あやめφ ★:2010/02/28(日) 20:21:59 ID:???
2月25日(木)・26日(金)・27日(土)に行われた2010年度京都市立芸術大学美術学部美術科の入試がこれまでとはかなり傾向の違う問題が次々と出題され、なんと「週刊少年ジャンプ」が着彩の対象物として出題され、受験者の間に衝撃が走ったとのこと。

まず前提として、京都芸大の入試は3日間にわたって行われ、公式サイトにある平成22年度京都市立芸術大学美術学部学生募集要項細目のPDFファイルを見ればわかりますが、以下のようになっています。

センター試験:国語(200点)+外国語(200点)+数学・理科(100点)+地理歴史・公民(100点)=合計600点を400点に換算
描写:250点(鉛筆描写力、いわゆるデッサン)
色彩:250点(第1課題の第2課題の2つを行う)
立体:250点

センター試験は既に1月に行われており、残り3つの「描写」「色彩」「立体」を3日間にわたって実技テストするわけです。

test_02_01第2日目、2月26日(金)午前に行われた色彩の第1課題がこれ。「雑誌」と「アスパラガス」。このうちの「雑誌」が週刊少年ジャンプだったというわけ。ちなみにアスパラガスはまだ課題としてはカンタンな方なのですが、もう1つの週刊少年ジャンプは難易度が極めて高いとのこと。 




実際に使われたのは、入試の前週に発売された「週刊少年ジャンプ」2010.Vol.11で、以下のような表紙となっています。 
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なぜ難易度が高いのかというと、問題文をよく読むと条件として「鉛筆・色鉛筆・消しゴムは下描きも含めて一切使用しないこと」となっており、なんと透明水彩絵具で一発で描けという高難易度に設定されています。

さらに実際の受験者に取材したところ、当日の第1課題終了後の提出時にほかの受験者の課題提出も一緒に見ることができ、週刊少年ジャンプの表紙を描ききった受験者は非常に少なく、中にはあの表紙を描くことを避けるために表紙ではなく裏表紙の広告部分を描いてしまった人もいたとのこと。しかし、その広告部分はモノクロベースであり、第2日目は「色彩」であるため、この表紙を避けた時点でアウトになるという仕組み。

GIGAZINE(一部抜粋)
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100228_kcua2010/

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