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    タグ:映画

    1: ほしな ★ 2017/05/31(水) 12:26:41.98 ID:CAP_USER
     7月15日(土)より全国公開となる、日米ハイブリッド超大作実写映画『パワーレンジャー』。このたび、吹き替えキャスト4名が追加発表されました。

     今回新たに解禁となったのは、ブルーレンジャー(ビリー)役・杉田智和さん、イエローレンジャー(トリニー)役・水樹奈々さん、ブラックレンジャー(ザック)役・鈴木達央さん。そして、パワーレンジャーの前に立ちはだかる最強の敵、リタ・レパルサ役・沢城みゆきさんです。今回、4人からのコメントも到着したので、ご紹介しましょう。

    「パワーレンジャー」は、日本の特撮シリーズ「スーパー戦隊」の英語版ローカライズとして全米で放送されているTVシリーズ。アメリカで最も成功したジャパニーズコンテンツとして愛され、日本人なら誰もが知る“ジャパニーズ・ヒーロー”が、ハリウッドの圧倒的スケールによって、新たなヒーローとして覚醒します!

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    ▲上段左から杉田智和さん、水樹奈々さん、鈴木達央さん、沢城みゆきさん。
    下段左から、ブルーレンジャー、イエローレンジャー、ブラックレンジャー、リタ・レパルサ
    【【特撮】杉田智和さん・水樹奈々さん・鈴木達央さん・沢城みゆきさん、実写映画『パワーレンジャー』吹き替え声優に決定!】の続きを読む

    1: pb ★ 2017/05/20(土) 03:52:12.79 ID:CAP_USER
     1974年のアニメ版(演出:高畑勲、場面設定・画面構成:宮崎駿)などで知られるヨハンナ・スピリの名作児童文学「アルプスの少女ハイジ」の新たな実写映画が、本国スイスで製作され『ハイジ アルプスの物語』のタイトルで8月下旬に公開されることが決定した。

     これまで本国スイスのほかアメリカ、イギリス、イタリアなどで度々映像化されてきた「アルプスの少女ハイジ」。主人公は、アルプスの山で大自然に囲まれ、頑固だけれど優しい祖父と暮らしてきた少女ハイジ。ある日突然大富豪のお嬢様クララの話し相手としてフランクフルトへ連れて行かれたハイジが、クララと友情を育むも都会の暮らしが合わず、なつかしい山に思いを募らせていくさまが描かれる。

     今回新たに製作された映画では、シャーリー・テンプル、エマ・ボルジャーら数々の名子役が演じてきたヒロイン・ハイジに、500人の候補から選ばれた新人アヌーク・シュテフェンが抜てき。祖父のアルムおんじを『ヒトラー ~最期の12日間~』『手紙は憶えている』などのスイスの名優ブルーノ・ガンツが演じる。

     併せて公開された場面写真には、ハイジ、アルムおんじをはじめクララお嬢様、アルプスの地元仲間でヤギ飼いの少年ペーターらおなじみのキャラクターの姿が。くしゃっとした髪型、そばかすが印象的な愛らしいハイジに加え、アルプスの美しい大自然が目を引く。

     監督のアラン・グスポーナーは幼少期に1970年代のテレビ版、1950年代のモノクロ版、そして日本のアニメ版の3作品を観ていると言い、本作の監督を務めるにあたって原作を再読し、「いろんな問題が詰め込まれたすごくパワーのある社会派ドラマに引き込まれた」とその魅力を再発見。「作品の根底には“抑圧からの解放”と“自分の居場所を見つける”というテーマがあることに気付いた」と普遍的なテーマをアピールしている。(編集部・石井百合子)

     『ハイジ アルプスの物語』は8月下旬よりYEBISU GARDEN CINEMAほか全国公開

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    https://www.cinematoday.jp/news/N0091645

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    1: オムコシ ★ 2015/10/14(水) 00:33:39.83 ID:???.net
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    2015年10月14日 0:00
    大今良時の同名マンガを原作とした劇場アニメ「聲の形」の監督を、「たまこラブストーリー」「映画 けいおん!」の山田尚子が務めることがわかった。制作は京都アニメーションが手がける。

    これは、本日10月14日発売の週刊少年マガジン46号にて発表されたもの。
    誌面には大今と山田から読者へ向けたコメントが掲載されている。キャストや公開時期などの詳細は続報を待とう。

    「聲の形」は、聴覚障害を持つ転校生・西宮硝子と、彼女を傷つけた少年・石田将也を軸にいじめ問題や心の触れ合いを描いた物語。
    「このマンガがすごい!2015」オトコ編、コミックナタリー主催のマンガ賞「コミックナタリー大賞 2014」でそれぞれ1位を獲得し、第19回手塚治虫文化賞の新生賞を受賞した。

    http://natalie.mu/eiga/news/162799

    【【映画】劇場アニメ「聲の形」の監督に「映画けいおん!」の山田尚子、制作は京アニ】の続きを読む

    Mazinger Z vs Devilman 1973

    1: ファイヤーバードスプラッシュ(東京都)@\(^o^)/ 2015/06/26(金) 13:06:08.43 ID:bAiEMOgv0●.net BE:455983682-2BP(2000)
    ベン・アフレック扮する新生“バットマン”初お披露目!『バットマン vs スーパーマン』

    製作クリストファー・ノーラン、監督ザック・スナイダーの天才クリエイターが、全世界で最も有名な2大スーパーヒーロー、バットマンとスーパーマンによる夢の競演を描く『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』。
    この度、ベン・アフレック演じる新生バットマンの姿が披露された第1弾予告編が解禁された。

    前作『マン・オブ・スティール』では、“スーパーマン”の誕生と、選ばれし者として立ち上がる姿を、度肝を抜く超高速アクションを交え描き、世界興行収入約800億円(約6億6,800万ドル
    ※Box Office MOJO調べ)を突破する空前の大ヒットを記録している。

    昼間は大企業のトップを務め、夜は高級車でパーティに繰り出し美女たちとハデに騒ぐ変わり者、しかし夜が深まる頃、ゴッサム・シティに横行する犯罪に立ち向かうヒーロー、“バットマン”に変身するブルース・ウェインを、『アルゴ』や『ゴーン・ガール』などのベン・アフレックが好演。そして、本作でバットマンと対峙するのは、すべてのヒーローの原点にして、地球最強の男“スーパーマン”クラーク・ケントにヘンリー・カビルが続投する。

    (長いので略)
    【子供の頃「マジンガーZ VS デビルマン」って見に行く時、すげーワクワクしたよな】の続きを読む

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