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タグ:実写版

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1 :あやめφ ★:2010/05/25(火) 18:25:15 ID:???
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実写版けいおん!!!が6月12日21:00〜TOKYO MX TVの特別番組「Culture:Japan」にて放送されます!確認が出てから、ここの切り取った顔付き写真と撮った300枚の写真アップします!

http://www.dannychoo.com/post/ja/25622/%E5%AE%9F%E5%86%99%E7%89%88%E3%81%91%E3%81%84%E3%81%8A%E3%82%93.html 

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1 :バカ:2010/04/10(土) 11:30:26.15 ID:Gnd4p5gq
75162_201004090195286001270812468c実写版『もやしもん』“女装男子”結城蛍役にSeventeenモデル・岡本あずさ

実写化が発表され話題のドラマ『もやしもん』(フジテレビ系)で、ゴスロリ衣装が印象的な“女装男子”の結城蛍役をファッション誌『Seventeen』の現役モデル・岡本あずさが演じることが9日、わかった。「声を少し低くしたり、男らしい仕草をしたり、自分なりに精一杯、結城蛍になりきるよう努めました」と気合いもたっぷりだ。

漫画家・石川雅之による“世界初の菌マンガ”として人気の同名コミックが原作。イメージを壊さないよう、元キャラ美里薫と瓜二つと評判のお笑いコンビ・笑い飯の西田らを起用するなど話題を集めており、追加キャスト発表も注目されていた。今回新たに判明した蛍は、中村優一演じる主人公・沢木惣右衛門直保の幼なじみで造り酒屋の跡取り息子。

まさかのゴスロリ男子役に岡本は「すごく変わった面白そうな人物だと思った」と興味津々。「いざ自分が演じる事を考えると本当に難しく思え、戸惑いや不安でいっぱい」という本音ものぞかせたが「まだ私も見ていないかわいらしい菌たちの活躍など、どんな作品になっているのかとても楽しみです!」と、他の菌たちとの共演を心待ちにしていた。

菌を肉眼で見ることができる主人公・沢木が通う農大の仲間たちとさまざま菌が織りなす日常を描き、実写版では原作の石川自らが一部の脚本を手がけたオリジナルストーリーも展開される。

他の主要キャストは、ちすん(武藤葵役)、はねゆり(及川葉月役)、バッファロー吾郎・木村明浩(川浜拓馬役)、加藤夏希(長谷川遥役)、黒沢年雄 (樹慶蔵役)。15日(木)深夜1時からの『ノイタミナ生特番』で、ドラマ『もやしもん』の先行映像が初公開。

ドラマ『もやしもん』は7月より毎週木曜深夜12:45~に、深夜枠“ノイタミナ”、関西テレビ、東海テレビ、BSフジにて放送。 

http://career.oricon.co.jp/news/75162/full/

岡本あずささん参考画像は↓ 
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1 :◆HDK/S/42EA @裸一貫で墜落φ ★:2010/04/01(木) 12:39:26 ID:???
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『Seventeen』専属モデルの波瑠(はる)。映画『武士道シックスティーン』『ソフトボーイ』等に出演
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『ラブベリー』専属モデルの未来穂香(みきほのか)。映画『NECK』などに出演

今野緒雪原作の人気ティーンズノベル『マリア様がみてる』(集英社)が、人気モデルのW主演で実写映画化されることが決定した。同作は厳格なミッション系のお嬢様学校を舞台に、「スール(姉妹)制度」や生徒会「山百合会」といった独特の設定を絡めて描かれる学園ストーリーで、小笠原祥子役を『Seventeen』専属モデルの波瑠、福沢祐巳役を『ラブベリー』専属モデルの未来穂香が演じる。またこの映画の主要キャストを現在プロ・アマ不問で募集中だ。

累計発行部数540万部(既刊37冊)を誇る、今野緒雪:原作、イラスト:ひびき玲音のティーンズノベル『マリア様がみてる』。漫画版が『マーガレット』および『ザ・マーガレット』にて連載されているほか(03〜07年。10年5月24日から連載再開。集英社文庫コミック版1・2巻が4月16日発売)、テレビアニメシリーズ(テレビ東京ほか)やオリジナルビデオアニメ、ドラマCD、イメージアルバム、サントラ、インターネットラジオなどさまざまなメディアへと拡大。少女・女性向け小説からスタートしながら、多数の男性ファンを獲得している人気作品の実写映画化となる。

厳格なカトリック系ミッションスクールで、日本屈指のお嬢様学校である『リリアン女学園』。生徒の自立性を重んじるこの学園は、上級生が下級生に指導してゆく校風が自然と受け継がれ、その関係を「スール(フランス語で“姉妹”)」と呼び、“お姉さま”からロザリオを受け取ると姉妹関係の契りが結ばれる。学園で平凡に学生生活を送る主人公、1年生の福沢祐巳は、ひょんなコトから2年生の小笠原祥子と出会い、妹になる申し出を受けることになった。

高等部の生徒会「山百合会」を取り仕切る3人の“薔薇さま”の妹「紅薔薇のつぼみ(ロサ・キネンシス・アン・ブゥトン)である祥子は、スターであり、祐巳にとって“憧れのお姉さま”。でも、なんで妹に選ばれたのか分からない…! そして、薔薇さまたち主催の学園祭での舞台『シンデレラ』を巡り、お姉さま・妹たちのドキドキ・ドタバタな数日間が始まる…。

今回、W主演に抜擢された、小笠原祥子役の波瑠、福沢祐巳役の未来穂香の2人からコメントが届いているので紹介しよう。

——今回映画版の主演に抜擢された気持ちは?
波瑠「ありきたりですが、“私でいいんですか?”っていうか、嬉しい反面でびっくりしてます」
未来「とてもとても嬉しいです。ドラマや映画に出させていただいて演技をするのがとても楽しい!女優という仕事を一生やっていきたいと思えた時にこの映画のお話をいただいたので、自分では運命の作品だと思います」

(>>2以降に続く)

ソース:Web De-View(04/01 10:00)
http://www.oricon.co.jp/news/deview/74877/

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