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    タグ:女子高生

    1 :画家(東京都):2010/07/24(土) 12:08:03.05 ID:RrbLeyDn
    glf1007241201009-l2【美女カタログ】美人すぎる女子高生ゴルファー、香妻琴乃

    女子ゴルフ界にまた期待の新星が現れた。18日まで静岡・東名CCで行われたスタンレーレディスで18歳の女子高生アマ、香妻琴乃(こうづま・ことの)=宮崎・日章学園3年=が通算1アンダーで13位タイとなり、念願のベストアマを獲得した。
    初日は2アンダーで首位から3打差の7位タイと好発進。2日目も1つスコアを伸ばして5位タイと、居並ぶプロを相手に堂々のゴルフを展開した。しかし、最終日はなかなかフェアウエーがキープできずに2オーバーと後退。「3日間アンダーを出したかったけど…」と悔しさをにじませた。
    それでもプロ8試合目での13位フィニッシュは上出来といっていいだろう。3歳から横峯さくらの父、良郎氏が主宰する「めだかクラブ」で練習を積み、昨年から日本ゴルフ協会のナショナルチームに入った。
    最近、「美人すぎる○○」という表現は乱発気味の感があるが、高校生らしいフレッシュな笑顔が魅力の香妻には、ピッタリとくる。
    今後のレギュラーツアーへの出場は未定だが、来年のプロテストを受験する予定だ。韓国勢が席巻する最近の日本ツアーにとっては“救世主”ともいえる新戦力の登場。和製ヒロインの活躍が今から楽しみだ。

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    他画像はソースで

    http://sankei.jp.msn.com/sports/golf/100724/glf1007241201009-n1.htm

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    1 :コロッケそばφ ★:2010/04/21(水) 20:10:00 ID:???
    51B-fJ8qPuL2001年より、『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載中の人気漫画「BLEACH」。台湾では02年にコミックス化され、依然人気だ。

    「クラスメイトたちが、突然「BLEACH」にはまった!」という台湾の女子高生・小那(ハンドルネーム)は、その魅力をブログにつづり、「私の学校の友達は確かにアニメ好きだけど、みんなで一斉に「BLEACH」に夢中になるとは驚いた!コミックスを持ち歩いている、男子も多い。今はクラス内を始め、学校中でコミックスを回し読みしているよ。「BLEACH」の話題で、学校の友達が増えた」と述べている。

    数年前にアニメで「BLEACH」を見たことがあった、という小那は「少年漫画で、悪霊を退治する死神が主人公…こういう作品を初めて見た私は衝撃を受け、ファンになった。でも放送権の都合か、台湾では急きょテレビ放送が中止に。ショックで悲しかったが、仕方がないのでインターネットで情報をチェックし、DVDを探した」という。そしてクラスメイトの間で流行したおかげで、コミックス版で「BLEACH」に再会。

    「今まで漫画は見ていなかったので、最近読みだした。なんて素晴らしいんだろう!」と感動した小那は、「少年漫画は絵のタッチが複雑で、好きではなかったが「BLEACH」は違う。久保帯人先生のタッチとセンスは本当に素晴らしい!」と絶賛。「戦うシーンが面白くて、邪悪すぎる悪党が憎らしくて腹立たしい。そして泣ける場面もあるこの漫画は、読み応えがある」と感想を述べた。

    そして一番好きな登場人物は、「死神の朽木ルキア」だという小那は、「恥ずかしくなるほど彼女が好き!この漫画に出て来る女性たちは、かっこよくて素敵。彼女たちのような強い女性になりたくて、
    体を鍛えることを決意した」そうだ。「毎日しっかり運動して、強くなりたい。この漫画に影響されると、現実の世界に戻ってこられない気がする」と不安を覚えたという小那だが、「強くなるために、とにかく頑張ります!」と宣言した。

    サーチナ
    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0421&f=national_0421_039.shtml

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    1 :木久蔵φφ ★:2010/02/28(日) 01:23:07 ID:???
    002今回は本作の主人公にしてヴァンパイアの女王ミナ・ツェペッシュを演じる悠木碧さんに事情聴取を敢行した! 

    — 悠木さんはミナをどんな女の子と考えて演じられていますか?
    悠木碧さん:ミナは「少女」の姿をしていますが、私としては「女性」だと受け止めていますし、おそらく私が今まで演じてきたなかで最高齢の女性なんです。彼女は可愛い一面や怖い一面など多面的に持っていて、とても人間らしい感情の動きをするのだけれども、どこかヴァンパイアの怖さを感じさせます。愛し方の純粋さもミナ独特の——かわいいのだけれども、ともすれば怖さのある純粋さだったり、怒るときも激情的な部分を見せたり、一方で公の場で見せる彼女の顔は堂々とした女王のそれだったり…。全てミナであるにも関わらず、たくさんの人を演じているような気分になるくらい多面的で、またそれがいとおしいと思いながら演じています。

    (中略)

    —では折り返し地点を迎えたアニメについて後半の見所を教えていただけますか?
    悠木さん:このあと、ミナがなぜ子どもだったのか——彼女の一番弱くて、一番切ない部分が次々と描かれます。そして一方のアキラが、本当の意味でヒーローになっていきます。7話までのアキラはミナを信じきれない部分があって、対立してしまうこともあったんですが、ここからは本当にアキラがミナにとっての「騎士」になって、ミナも守られる存在としての「お姫様」になっていきます。そしてアニメオリジナルキャラクターの美刃の秘密も少しずつわかっていったり…ストーリーが急展開していくので期待してください。今までの脚本に二重三重に張られた伏線が全て解けていくので、絶対に面白いですよ!

    — 最後になりましたが、読者へのメッセージをお願いします。
    悠木さん:皆さんがミナをかわいいと感じてくれていると嬉しいのですが、一方でミナは「かわいい」と思われるだけのキャラクターではないと私は思っています。今の人間社会について訴えたり、感じさせる部分も含んだ存在だと思うので、観てくださっている皆さんもそういった部分を感じたり、見つけてもらえたりしたら嬉しいと思います。よろしくお願いします。

    ※9割ぐらい省略していますので、全文は下記ソースを御覧ください。

    声優警察第56回『ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド』悠木碧さん
    http://hobby-channel.net/seiyukeisatu-items/18313-18313.html

    【【声優】アニメ『ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド』 ミナ・ツェペッシュを演じる現役高校生・悠木碧インタビュー】の続きを読む

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