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タグ:上海万博

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1 :やるっきゃ騎士φ ★:2010/06/16(水) 10:25:49 ID:???
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中国・上海万博の「ジャパンウイーク」4日目の15日、日本のファッション誌の読者モデルらがファッションショーを行い、最新の若者文化を中国に発信した。ノースリーブにミニスカートという斬新なデザインの「ギャル系人民服」が登場すると、そのセクシーなポーズに会場の盛り上がりは最高潮に。観客から日本語で「かわいい」などと歓声が上がった。

ソースは
http://sankei.jp.msn.com/world/china/100616/chn1006160636000-n1.htm 

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1 :あやめφ ★:2010/04/20(火) 23:29:01 ID:???
PR曲が日本の歌手・岡本真夜さんの曲の盗作となり、世界中を巻き込んで騒動となっている上海万博。今度は万博のイメージキャラクターの「海宝(ハイバオ)」が、米国のアニメキャラクターの盗作では、との声も持ち上がっている。

ガンビー
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海宝
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海宝とソックリだと言われているのは、「GUMBY(ガンビー)」という名の米国で1953年に、アート・クローキー氏が生み出したキャラクター。20世紀初の粘土アニメで、当時は斬新さで話題を呼び、それ以降粘土アニメというジャンルが確立されていった。

ガンビーのボディーは緑色だが、海宝は青。髪も生えていたり、背も低かったり、少しずつ違う。

公式サイトによると、「人」という文字をイメージして造られ、青い色は希望の色で、丸い体付きは調和の取れた感じで、大きな足は大地にしっかり根付いているという意味だという。また、「人」という文字が、人々が相互に支え合う様を表しているのだという。

ゆかしメディア
http://media.yucasee.jp/posts/index/3229

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1 :あやめφ ★:2010/04/11(日) 17:00:41 ID:???
raki人気アニメ「らき☆すた」の絵をあしらった旧鷲宮町(現久喜市)の土師祭名物「らき☆すた神輿」が、5月1日に中国で開幕する上海国際博覧会(上海万博)へ出展される計画が浮上している。日本のアニメや漫画などを体験してもらう国と企業の官民協働イベントの一環。展示のほか、現地のファンに担いでもらう構想も出ている。鷲宮から世界へ。らき☆すた神輿のグローバルな活躍に、地元関係者は「万博帰りの神輿になれば、鷲宮や土師祭にとって絶好のPRになる」と期待を寄せている。

■アニメと伝統が融和

らき☆すた神輿は2年前、鷲宮神社の門前通りで毎年9月に行われる土師祭を盛り上げようと、らき☆すたファンと地元住民が協力して製作。祭りを主催する祭興会が所有、鷲宮町商工会に管理を委託している。

日本の漫画やアニメに代表されるサブカルチャーは海外で「クールジャパン」と呼ばれ、注目を集めている。こうした日本が誇るコンテンツを上海万博を通じて、さらに広めるのがイベントの狙い。その中で人気アニメと伝統文化が結び付いたらき☆すた神輿に白羽の矢が立った。

計画では、出展されるのは昨年リニューアルされた2代目で、6メートル四方、高さ2・2メートル、重さ260キロの万燈神輿。表面には、らき☆すたに登場する「泉こなた」「柊かがみ・つかさ姉妹」ら約30のキャラクターが描かれている。昨年の土師祭ではファン約150人が担ぎ、伝統の千貫神輿とともに秋の風物詩に花を添えた。

これまでに秋葉原や名古屋などのイベントに出張展示されたものの、国外は未踏。万博出展が正式決定するまでには、運搬方法の調整や現地での材質検査などのハードルをクリアしなければならないが、実現すれば初の快挙となる。

■中国でも高い人気

地元に打診があったのは今年1月。「1年で終わると思っていたらき☆すた神輿が、まさか万博に行くかもしれないとは。中国でもらき☆すたの人気は高いと聞いた。どれくらいファンが集まってくれるのか楽しみ」と祭興会の成田靖会長(71)。

町外のファンにとってもうれしい知らせ。神輿のイラストを任された群馬県太田市の茂木隆徳さん(23)は「海外にまで引っ張りだこのらき☆すた神輿の製作に携われて、とても光栄」。合併でなくなった鷲宮町についても「万博出展を通じ、一人でも多くの人の心に鷲宮の名前が残ってもらえれば」と願う。

「アニメツーリズム」を研究する北海道大観光学高等研究センターの山村高淑准教授によると、昔の中国は日本のアニメ情報が遅れて流入していたが、インターネットを筆頭とするメディアの発達により、現在は「タイムラグがない状態」。

また、キャラクターへの愛情を示す「萌え」という言葉も「最萌」(一番萌えたという意味)などの用法で浸透しているという。らき☆すた神輿でおなじみの「萌ーえ、萌ーえ」の掛け声が、海を越えた上海の地に響き渡るかもしれない。

Web埼玉
http://www.saitama-np.co.jp/news04/11/02.html 

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