萌えニュース(・∀・)

2chの萌えニュース+とか

タグ:ランキング

1 :依頼 ◆YKPE/zzQbM @ゆきぺφ ★:2010/01/15(金) 14:58:42 ID:???
51wI%2BIXWXUL__SL160_ザス! てけおんです。いつもはギャルゲkingこと ごえモンがお届けしている“2009年秋で一番おもしろかったアニメランキング”&“2010年1月の新作で一番期待しているアニメランキング”ですが、今回はてけおんがお届けしてまいります。ごえモンは何をしているのかって?“まり探”をいつも見ているよいコの電撃オンライン読者なら説明するまでもないですね。
んじゃ、ビシィ! っとランキングを紹介するですよ〜。まずは昨秋アニメの満足度から!
(集計期間は2009年12月24日〜2010年1月6日)

■2009年秋に放送されていたアニメで、一番おもしろかったのは?
順位 前評判順位 アニメタイトル
1位  1位 『とある科学の超電磁砲(レールガン)』
2位  8位 『にゃんこい!』
3位  2位 『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』
4位  19位 『そらのおとしもの』
5位   - 『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』
6位  18位 『君に届け』
7位   - 『ドラゴンボールKAI』
8位  5位 『生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録』
9位   - 『うみねこのなく頃に』
10位 16位 『天体戦士サンレッド』第2期

※2009年秋に放送されていた、OVA以外のすべての作品を対象としています。

(>>2に続く)

【【アンケート】昨秋のアニメ満足度&新作アニメ期待度ランキング発表!】の続きを読む

1 :名前は開発中のものです:2010/01/13(水) 22:51:16 ID:Gfnt9RCU
51Ql-L3OEkL__SL160_順位 機種 前回/前々回 タイトル ジャンル メーカー名 発売日
01 PSP NEW キングダム ハーツ バース バイ スリープ アクション・RPG スクウェア・エニックス 2010/1/9
02 Wii 1/1 New スーパーマリオブラザーズ Wii アクション 任天堂 2009/12/3
03 DS 2/3 トモダチコレクション その他 任天堂 2009/6/18
04 Wii 4/6 Wii Fit Plus その他 任天堂 2009/10/1
05 DS 3/2 ゼルダの伝説 大地の汽笛 アクション・アドベンチャー 任天堂 2009/12/23
06 DS 7/5 ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー RPG ポケモン 2009/9/12
07 Wii 6/8 Wii Sports Resort アクション 任天堂 2009/6/25
08 PS3 5/4 ファイナルファンタジーXIII RPG スクウェア・エニックス 2009/12/17
09 PSP 9/20 モンスターハンターポータブル 2nd G(PSP the Best) アクション カプコン 2009/12/24
10 PSP 11/13 ファンタシースターポータブル2 RPG セガ 2009/12/3

先週
【売上】週間ゲームソフト販売ランキング(2009/12/28〜2010/1/3)任天堂タイトルが上位を独占!
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/gamenews/1262796827/
ソース
http://www.famitsu.com/game/rank/sokuho/1231176_1796.html

【【売上】週間ゲームソフト販売ランキング(2010/01/04〜01/10)PSP『キングダム ハーツ』が首位】の続きを読む

1 :◆YKPE/zzQbM @ゆきぺφ ★:2010/01/12(火) 23:36:26 ID:???
グリーンピースのエコランキングに、任天堂の反論です。

任天堂が「Guide to Greener Electronics」(環境に優しい電機メーカー・ランキング)の最新14版でも 最下位とされたのは既報の通り。

1.4点という厳しい点数に対し、任天堂は不服を表明しています。

任天堂のスポークスマンは海外ゲームサイトEUROGAMERに対し「Wiiは現世代ゲーム機の中で最も エネルギー効率がよいし、ニンテンドーDSiは改良してエネルギー消費を最小にしている」とコメントしています。

「我々は、自分たちの環境への責任を重く受け止め、製造プロセスで危険な物質の使用を避け、安全な 処分とリサイクルを確実にし、環境及び安全性に関する法律に確実に従うことを顧客に保証したいです」と 環境問題に配慮していることを改めて強調しています。

同ランキングで任天堂は「フタル酸類アンチモン、ベリリウムなどの化学物質の廃止に関して期限を設定し ていない」ということで最下位を更新中。

日本企業のトップは東芝の3位。ソニーは7位、マイクロソフトは17位となっています。

◎関連スレ
【環境】グリーンピース、またも任天堂を最下位評価
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1263203796/

◎ソース:inside
http://www.inside-games.jp/article/2010/01/12/39809.html

【【環境】任天堂、グリーンピースのエコランキングに反論−「Wiiは一番効率がいい」】の続きを読む

1 :あやめφ ★:2010/01/11(月) 18:56:36 ID:???
グリーンピースは任天堂の環境への取り組みをどのように評価するのでしょうか。

グリーンピースは恒例のレポート「Guide to Greener Electronics」(環境に優しい電機メーカー・ ランキング)の最新14版を発表しました。

エレクトロニクス系のメーカー各社が環境に対してどれだけ配慮しているかを四半期ごとに 評価するもので、任天堂は再び最下位の評価となってしまいました。

評価対象となったのは18社で、順位は以下の通り。

■Guide to Greener Electronics(第14版:点数は10点満点)
・ノキア:7.3
・ソニー・エリクソン:6.9
・東芝:5.3
・フィリップス:5.3
・アップル:5.1
・LG:5.1
・ソニー:5.1
・モトローラ:5.1
・サムスン:5.1
・パナソニック:4.9
・HP:4.7
・エイサー:4.5
・シャープ:4.5
・デル:3.9
・富士通:3.5
・レノボ:2.5
・マイクロソフト:2.4
・任天堂:1.4

日本企業では東芝がトップ。前回のレポートと比較するとLG、サムスン、デルの3社が点数を 減じており、LGとサムスンはPVC(ポリ塩化ビニル)とBFRs(臭素系難燃剤)を2010年度までに 撤廃する予定が果たせなかったためのペナルティとされています。

任天堂は11月のレポートに続き最下位で、点数は変わらず1.4点。グリーンピースによれば、 PVCをゲーム機内部の配線から除いた点は評価されるものの、フタル酸類アンチモン、ベリリウムなどの化学物質の廃止に関して期限を設定していない……とこれまでと同様の評価となっています。

iNSIDE
http://www.inside-games.jp/article/2010/01/11/39787.html

【【環境】グリーンピース、またも任天堂を最下位評価】の続きを読む

1 : ◆GinGaOoo.. @銀河φ ★:2010/01/08(金) 01:52:48 ID:???
業界人が選ぶ2010年期待アニメ1位は『涼宮ハルヒの消失』

 2010年も年明け以降、話題作のアニメ化や劇場版展開が続々と決定している。
数多くの作品が制作されるなか、ヒットが期待されるアニメ、原作となり得る
コミック・ライトノベル、そして活躍が期待される声優、アニメーション制作会社は?
業界人アンケートによる10年のアニメ“ネクストブレイク”を予想する。

■原作エピソードのファン人気も高い『涼宮ハルヒの消失』

 最もヒットが期待されるアニメの1位には『涼宮ハルヒの消失』が選出された。
大ヒットしたテレビアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』の劇場版であるが、
ファンにとっては単なる劇場版以上の意味を持つタイトルであり、その意味を理解している
(=原作を熟知している)雑誌編集者やライターが特にこの作品への関心を持っているようだ。

 原作の「涼宮ハルヒ」シリーズの中でも、『涼宮ハルヒの消失』は人気が高く、
一部では最高傑作ともいわれている。09年の新作放映開始時点で、
このエピソードが映像化されることを熱望したファンも多かったが、
実際には『消失』が描かれることはなく、最終回で映画化が告知されるという形で幕を引いた。
いわば、真打ちが満を持して“劇場”という最高の舞台に上がるわけであり、
近年の劇場版アニメブームの追い風もあって、大ヒットはすでに約束されたようなものだと言えよう。

 2位の『デュラララ!!』はライトノベル原作としては珍しく、女性ファンをメインターゲットとした作品として注目を集めた。
原作は『バッカーノ!』(07年アニメ化)の成田良悟、原作イラストは『神様家族』(06年アニメ化)、
『夜桜四重奏』(08年アニメ化)のヤスダスズヒトと、いずれも過去にアニメ化された作品を手がけた
作者によるものだけにネームバリューは十分。コミカライズ版が『黒執事』『PandoraHearts』などが掲載されている
『月刊Gファンタジー』(スクウェア・エニックス刊)に連載されているので、こちらを経由したファンの取り込みにも期待が持てる。

■テレビ東京×アニプレックスによる「アニメノチカラ」

 3位の『ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』はテレビ東京とアニプレックスによるオリジナルアニメ制作の共同プロジェクト
『アニメノチカラ』の第1弾。それだけにアンケートのコメントを見ると、「きちんとしたオリジナル作品がヒットしてほしい」
(フライングドッグ 南健氏)など、「期待」以上に「願望」としての票が集まったようだ。

 原作がない分、ヒットするか否かの見極めは難しいところがあるが「透明感のあるキャラクターや
映画のような世界観、クオリティーに重きを置いたオリジナルアニメ作品ということで最も期待しています」
(アニソン番組プロデューサー 高岩秀明氏)と内容面での前評判も高く、うまくいけば大化けする可能性があるともいえる。

【図表】上位3作以外で注目を集めた作品(※ページ下段に掲載)
http://biz-m.oricon.co.jp/feature/data/35.shtml 

feature_35_01
 
 他には、09年に『化物語』が大ブレイクしたことを受けて、同じ西尾維新原作作品である『刀語』や
新房昭之監督作品『ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド』『荒川アンダーザブリッジ』を推す意見も目立った。
『ガンダム』シリーズ最新作『機動戦士ガンダムUC』や『バカとテストと召喚獣』、『バクマン。』辺りも、
確実なヒットが見込めるタイトルだ。また、美少女ゲーム界のヒットメーカー・麻枝准と気鋭のスタジオ・
P.A.WORKSによるコラボレーション『Angel Beats!』がどこまで業界内に旋風を巻き起こせるのかも注目していきたい。

■アンケート調査概要
・調査期間:09年12月9日~16日
・調査対象:アニメ誌、レコードメーカー、テレビ局、アニメライターなどアニメ業界で働く20~40代の男女

■ソース:Yahoo!ニュース ORICON BiZ1月 7日(木) 18時24分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100107-00000018-oriconbiz-ent

【【アニメ】業界人が選ぶ2010年期待アニメ1位は『涼宮ハルヒの消失』、2位『デュラララ!!』、3位『ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』】の続きを読む

このページのトップヘ