萌えニュース(・∀・)

2chの萌えニュース+とか

    タグ:ネット

    1: 芹沢健吉 ★ 2017/08/16(水) 21:41:22.40 ID:CAP_USER
    GIGAZINE:http://gigazine.net/news/20170814-make-girls-moe/

    no title

    「MakeGirls.moe」は、「髪の色」「髪型」「目の色」と「笑顔かどうか」「赤面しているかどうか」などの条件を指定すると、人工知能が条件に合った適切な美少女キャラクターを生成してくれるサービスです。条件次第で生まれてくるキャラクターの姿は千差万別なので、きっとお気に入りのキャラクターと出会えるはずです。
    【【モンタージュ】美少女キャラクターを人工知能が自動生成してくれる「MakeGirls.moe」】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/06/07(水) 02:21:55.79 ID:CAP_USER
    駅のホームに立つ少女。そこに滑り込んでくる一本の列車。
    何でもない風景を切り取ったはずのCGが、「リアルすぎる」「イラストに見えない」と話題を呼んでいます。

    作者は高校を卒業したばかりの18歳。
    徹底的にこだわったのは「光」の描き方でした。

    ■きらめく列車

    長さ27秒の動画作品が、ツイッターに投稿されたのは5月28日。
    作者のajisaさんは取材に「自分のスマホの動く壁紙にしようと、作り始めたものです」と言います。

    タイトルは「下校・昼」。
    駅のホームで、制服姿の少女がスマホを手に、電車を待っています。
    写実的ではありますが、手描きの味わいも残る画風です。

    線路の向こうから列車がやってきて、驚くのはそのあとでした。
    青空からの太陽光、窓ガラスの反射…走り込んでくる列車に、さまざまな光が写り込み、きらめいています。

    その描写がリアルで、手書きの味もあるのに実写映像を見ているような気持ちになります。
    列車が起こした風で、少女の髪が少し揺れて、動画は終わります。

    ■140時間かけ制作

    投稿には1万7000を超える「いいね」がついています。
    作者のajisaさんは「目標が『100いいね』だったので、今だに信じられません」と言います。

    中学生のときから映像制作にのめりこみ、独学で技術を習得。
    今春に高校を卒業し、芸大を目指して浪人中です。
    ただ同時に「今年、1度でもいいからお仕事をもらいたい」という目標も掲げ、ツイッターなどで作品を発表し続けています。

    「下校・昼」の制作には2週間、約140時間をかけました。
    立体的な動きですが3DCGは使わず、手作業で描き込んでいきました。

    「いろいろな光が混合しているホームを描くのは、難しいけど楽しい。
    映像に物語性が出るところも好きです」。

    特に力を注いだのが、走り込んでくる列車の描写でした。
    実は7つものアニメーションを重ね合わせて作っています。
    ガラス窓やドア、凹凸のあるステンレスの車体。

    「すべて光の反射、吸収率、質感が違う。
    リアルに表現するには、別々にアニメーションを作る必要がありました」

    こうした工夫は勉強してきた知識や技術を組み合わせ、自分なりに考えたといいます。
    憧れているのは、自主制作アニメで評価を受け、近年は「君の名は。」をヒットさせた新海誠監督です。
    監督の背景へのこだわりに、多くのことを学んでいるといいます。

    ajisaさんの夢も、短編アニメーションを一人で作ること。
    「ストーリー、アニメーション、音楽、声の全てを自分の手で、力で描きたい。
    そのためには、もっと技術を学ばないと」

    ツイート:※リンク先に動画があります
    https://twitter.com/AjisaAsai/status/868814362688892929

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170604-00000001-withnews-sci

    【【ネット】「リアルすぎる駅」と話題のCG…作者は18歳だった 独学で描いた「光」 重ねた7つのアニメーション】の続きを読む

    1:落月亭立流φ ★:2010/09/12(日) 11:12:31 ???

    h141067405インターネットオークション『Yahoo!オークション』(以下、ヤフオク)に、漫画の単行本が42000冊も出品されて話題を呼んでいます。即決価格は420万円で、スタート価格は330万円となっています。どこの誰が、どんな理由でこんなに多くの漫画を出品したのでしょうか?

    商品説明には、「3月31日まで漫画喫茶を経営いたしておりませんがこの度お店を閉店となりました。2010年3/31まで新刊は全てそろっております」と書かれていました。ちょっと日本語が変ですが、3月31日まで営業していた漫画喫茶を閉店したので、そこで使っていた漫画を売りたいという事でしょうか?

    本棚ごとセットにして受け渡すとしています。つまり、これから漫画喫茶をやりたいという人にとっては嬉しい出品物と言えるかもしれません。もしスタート価格で落札した場合、漫画1冊78円50銭ということになります。即決価格で落札した場合は、1冊100円ですね。

    この価格が高いか安いかは判断できませんが、少なくともまとまった数の漫画を一度にそろえたい人にとっては嬉しい出品物だと思われます。しかし、残念ながら2010年9月12日午前3時現在、誰も入札していません。やはり、金額が大きいので慎重になっているのでしょうか?

    『2ちゃんねる』まとめブログの『ハムスター速報』には、「しかし安いのか高いのかよくわからんな」、「SUGEEEEEEEEEEEE」、「全部汚れが無かったら個人でも買う奴いるかもな」、「これ送料いくらかかるのwww」という感想が掲載されていました。

    ちなみに発送は鳥取県からで、配送に4トントラックを使えば一気に運び出せるようです。はたして落札する人が出現するのでしょうか? そうカンタンに入札はできないでしょうが、落札終了まで目が離せないオークションですね。

    ガジェット通信
    http://getnews.jp/archives/76398


    【【ネット】ヤフオクに漫画42000冊が即決価格420万円で出品されている件】の続きを読む

    1:◆YKPE/zzQbM @ゆきぺφ ★:2010/09/09(木) 23:47:10 ???

    410qpWHbt-L8月28日、朝日新聞のニュースサイト『asahi.com』が報じたところによると、文部科学、経済産業、外務の各省が、アニメや漫画、食など、日本文化の海外発信に力を入れるため、来年度予算で27億円の予算獲得を目指していることが明らかになった。

    これは、今年6月、「日本の戦略産業分野である文化産業(=クリエイティブ産業:デザイン、アニメ、ファッション、映画など)の海外進出促進、国内外への発信や人材育成等の推進」(経済産業省のHPより)を目的として経済産業省内に設置された「クール・ジャパン室」を中心に行われる事業。『asahi.com』によれば、

    「衣服や家電、 アニメ、日本各地の特産品などをどう売り込むかという戦略をつくる」(経産省)「海外の芸術家に滞在制作をしてもらう事業(アーティスト・イン・レジデンス)をしている自治体などへ助成」(文科省)「海外にある大使館などで、日本食の料理教室や日本酒の試飲会」「日本のファッションについてのセミナーや展示会を催したりする」(ともに外務省)
     
    などが計画されているという。

    このニュースが報じられると、ネット住民がとりわけ食い付いたのは、「アニメ」という項目。
    2ちゃんねるでは、この事業に対し、

    「もっとお金をかけるべきだし遅すぎるぐらい」
    「外貨獲得できるなら何でもいいよ」
    「文化を輸出することは
    その国に好意的な感情を抱くかという根本的なことにも直結する」

    と、評価する声も出ているものの、大多数のネット住民の意見は

    「こんなことしか誇ることのない国………………」
    「マジでやめろ 日本の恥」
    「日陰者が日向にでるとろくなことがない」
    「そんなものに頼らなきゃならんほど落ちぶれてんのか終わってんなそんな国」

    と、否定的。ネットにはアニメや漫画好きの人が非常に多いため、「やっと時代が俺たちに追いついた」的な喜びの声が多いのかと思いきや、不満気な意見が圧倒的多数を占める意外な結果となった。
    (R25編集部)

    関連スレ
    【政治】アニメを売り込め、文化輸出で経産省が新部署
    http://toki.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1283087536/

    ソース:R25
    http://news.livedoor.com/article/detail/4998882/


    【【政治/ネット】「国がアニメを輸出」にネット住民「マジやめろ」】の続きを読む

    1:落月亭立流φ ★:2010/08/31(火) 13:42:11 ???

    chibiアニメ文化に関する米ブログ「thesocietypages.org」では、日本の漫画やアニメで、キャラクターがなぜ欧米人の容姿に似ているかについて疑問を呈している。

    筆者は、まず肌が白く描かれているのは、それが日本人の考える一般的な人物像の描写ではないかと推察。また、日本人は描かれるキャラクターをアジア人に見えるようにする必要性を感じていないと語る。米国にも同様の例がある。アニメ「シンプソン」のマージは黄色の肌に青いアフロヘアーで、人種の型にはまった特徴が混在していて、黒人にも、白人にもアジア系にも見えると説明している。

    アニメの通常のキャラクターは、黄、青、緑色などの髪に大きな丸い目と、小さな鼻が特徴的だが、明らかに欧米系と見られるキャラクターが登場するときは、黄色の髪に青い目と高い鼻で、型にはまった白人系で描かれることが多いと分析。筆者は、日本のアニメが外国で放映される時、これらのキャラクターは、まるで日本人が欧米を崇拝しているかのように見えることを懸念している。

    このブログには、アニメにおける日米文化の交流を含んだ多数のコメントが寄せられている。「日本のキャラクターはそのまま外国で放映されるのがいいと思う。描かれているキャラクターのソースが何かを見たいし、文化的背景を知ることができるので面白い」といった意見や、「子供のときから日本のコミックを読んでいるが、額の形や丸い目などの顔の特徴は、欧米人というよりアジア人だと思う」などさまざまなコメントが寄せられた。

    また、「日本のアニメが米国文化の影響を受けているのは興味深い。日本のアニメの創始者の1人である手塚治虫氏はディズニーの影響を受け、後にディズニーが手塚氏のアニメに影響されるなど、歴史的に互いの文化を刺激しあっている」といった意見も見られた。

    サーチナ
    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0831&f=national_0831_060.shtml

    Why do the Japanese Draw Themselves as White?
    http://thesocietypages.org/socimages/2010/08/30/guest-post-why-do-the-japanese-draw-themselves-as-white/


    【【ネット】 「日本の漫画やアニメのキャラは、なぜ容姿は欧米系なのか?」…米で議論】の続きを読む

    このページのトップヘ