萌えニュース(・∀・)

2chの萌えニュース+とか

    カテゴリ:まち

    1: のっぺらー ★ 2017/07/19(水) 09:34:03.18 ID:CAP_USER
    第70回沼津夏まつり実行委員会は18日、夏まつり(29、30日)の会場となる沼津市御幸町の香陵広場(市営香貫駐車場)のステージに、同市を舞台にした人気アニメ作品「ラブライブ!サンシャイン!!」の声優が登場すると発表した。

    同作の主役アイドルグループ「Aqours(アクア)」のメンバー9人の声を担当する声優9人が、同作オリジナルの「サンシャインぴっかぴか音頭」に合わせて参加者と盆踊りを踊る。

    登場は29日正午、午後3時、6時と30日正午の全4回。
    実行委の担当者は公共交通機関を利用しての来場を呼び掛け、「市民とアニメ作品のファンが一堂に集まり、まつりを盛り上げてほしい」と期待を込めた。

    イベントに関連して実行委は21日から30日まで、伊豆箱根鉄道駿豆線の「ラブライブ!-」ラッピング車両の全ての車内広告スペースに、夏まつりのポスターを掲出する。

    写真:声優の登場が決まった沼津夏まつりのPRポスター
    no title


    以下ソース:静岡新聞 2017/7/19 08:50
    http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/381984.html

    【【静岡】ラブライブ声優と盆踊り 沼津夏まつりに登場決定 「Aqours」のメンバー9人】の続きを読む

    1: のっぺらー ★ 2017/05/18(木) 12:24:18.77 ID:CAP_USER
    一般社団法人「アニメツーリズム協会」が実施した海外のアニメファンたちが投票で選ぶ「訪れてみたい日本のアニメ聖地150」に、人気ゲーム・アニメ「AIR」の舞台といわれている和歌山県美浜町が選ばれた。

    同協会は、出版大手「KADOKAWA」(東京都千代田区)や旅行業界大手「JTB」(東京都品川区)など5社を中心に、昨年9月に設立。
    「四国八十八ケ所」にならい、アニメの聖地を88カ所選定するなどして“聖地巡礼”を盛り上げ、観光客誘致や地域活性化を図ることを目的としている。

    同協会では、ウェブサイトなどで日本語のほか、英語や中国語など6言語で投票を実施。
    このうち、「訪れてみたい日本のアニメ聖地150」は、海外ファンからの計5万票以上の投票結果をもとに同協会が選び、今春発表した。

    「AIR」は、ゲーム制作会社「ビジュアルアーツ」(大阪市北区)が平成12年にゲームを発売、17年にアニメ化された。
    人形遣いの少年が旅先の町で出会った少女との恋愛や家族愛を描き、シナリオや主題歌が人気を博した。

    舞台となった地は公式には発表されていないが、ファンの間で同町の煙樹ケ浜や御崎神社などが話題となり、聖地として親しまれるように。
    同町以外にも兵庫県香美町などに聖地があるが、「美浜町を挙げる人が多かった」(同協会担当者)として、選ばれた。

    さらに、国内ファンの投票分を加えて選ばれる「聖地88カ所」は今夏に発表予定。
    県内からは、同町のほか、アニメ映画「天空の城ラピュタ」に島の一部が似ていると話題の
    友ケ島(和歌山市加太)などにも期待がかかる。

    同町の笠野和男副町長は「なんとか『AIR』で町を盛り上げたいと思っていたので大変ありがたい。
     次は88カ所入りを目指し、今後、聖地として盛り上げていければ」と歓迎している。

    写真:「AIR」の舞台として評判の煙樹ケ浜
    no title


    以下ソース:産経west 2017.5.18 09:22
    http://www.sankei.com/west/news/170518/wst1705180020-n1.html

    【【和歌山】「AIR」の舞台・美浜町、世界が選ぶ「日本のアニメ聖地150」選出】の続きを読む

    1: スパイダージャーマン(兵庫県)@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 22:50:09.44 ID:jNZzzWtn0.net BE:592048191-PLT(13345) ポイント特典
    来年開かれる「いわて国体」のために作られたダンス、「わんこダンス」をプールで踊るイベントが盛岡市で開かれました。
    このイベントは、来年開かれる「いわて国体」への機運を盛り上げようと、「体育の日」のあわせて開かれたもので、会場の盛岡市立総合プールには、子どもからお年寄りまでおよそ40人が集まりました。
    参加した人たちは、水中を歩いたりして体を軽く動かしたあと、講師の指導員からいわて国体を盛り上げるために作られた「わんこダンス」の振り付けを教わりました。
    そして、国体のマスコットキャラクターをイメージしたポーズを決めたり、サッカーなど、国体の競技種目の動作を取り入れた踊りを、全身を使って披露したりしていました。
    最初のうちは、指導員の動きを見ながら、たどたどしく踊っていた参加者たちも、最後になると、音楽にあわせて、ジャンプしたり水を蹴ったりして、楽しく踊れるようになっていました。
    参加した小学4年生の男の子は、「『わんこダンス』を水中で踊ったのは初めてです。水中で体を動かすのは疲れましたが、楽しかったです」と話していました。
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/morioka/6045542041.html
    no title

    【水中○んこダンス 岩手】の続きを読む

    このページのトップヘ