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2010年07月04日

【漫画】 「クッキングパパ」 ネタギレで読者からエピソードを急募

1 :ウバウオ(関西地方):2010/07/04(日) 18:13:35.98 ID:/4mLJi9w
news_large_papafamily_640「クッキングパパ」111巻発売で読者からエピソードを急募

うえやまとちの長寿連載「クッキングパパ」の111巻が8月23日に発売されることを記念して、講談社はモーニングで展開する特集ページへ読者からの投稿を募集する。

投稿のテーマは「クッキングパパ」にまつわる家族のエピソード。「作中のキャラクターを参考に子どもの名前を付けた」、「『クッキングパパ』の単行本を父親にプレゼントした」など、作品と自分の家族にまつわる思い出を投稿しよう。

採用者にはプレゼントが用意されているとのこと。応募はモーニング公式サイトのフォームより、7月8日まで受け付けている。締め切りが迫っているので投稿はお早めに。

http://natalie.mu/comic/news/34188 

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2010年06月30日

誰もが見れる『Twitter』で横柄な態度の厨二すぎる漫画家が話題

1 :ただおよこしまφ ★:2010/06/30(水) 14:20:10 ID:???
41pTLC58vTL『ブラックジャックによろしく』で知られる漫画家の佐藤秀峰先生と、編集者の新保信長さんが『Twitter』上でケンカしていたことが発覚した。インターネット上では、佐藤先生の横柄な態度に非難の声があがっている。

ことの始まりは18日、新保さんが『Twitter』で「佐藤秀峰先生だけ、なぜいつもコメントなしなんですか?」(引用)とつぶやいたことだった。佐藤先生の『新ブラックジャックによろしく』が掲載されている週刊漫画誌『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)には作者コメントの欄が設けられているが、佐藤先生がそこにコメントを寄せないのはどうしてなのかと新保さんは疑問に思ったようだ。

この質問に対して同誌編集部は「設けておりませんです」(引用)とツイート。さらに佐藤先生本人が「僕は思考停止しなかっただけ」(引用)と返答した。これを受けて新保さんが「“僕は思考停止しなかっただけ”の一言では意味が分からない」、「読者サービスとしてコメント書くぐらいの手間は惜しむべきではない、と私は考えます」とつぶやいたところ、佐藤先生は「自分で考えれば?」、「ダサ」(引用)と応戦。

最終的に新保さんが「“ダサ”の一言で片付けるのこそ思考停止だと思いますが、お忙しいなかご返信いただきありがとうございました」(引用)とツイートしたが、どうして佐藤先生がコメントを寄せないのかは不明のままだ。

この大人のケンカに関してインターネット掲示板『2ちゃんねる』では、「この人、なんでこんなケンカ腰なの?」、「面倒くさい人だなって思った」、「こいつ何様なんだ」、「無視すればいいだけなのに…」、「いくらなんでも酷すぎる」などと、佐藤先生の態度を問題視するコメントが多数書き込まれている。しかし、佐藤先生にも考えがあっての発言のはずなので、一概に佐藤先生だけを責めるのは安易かもしれない。

http://www.excite.co.jp/News/net_clm/20100625/Rocketnews24_38060.html

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2010年06月20日

【コミック】パンツに葵の御紋!水戸黄門が女体化しちゃった漫画「イエローゲート!」1巻が発売

1 :無限の薫製φ ★:2010/06/19(土) 19:07:16 ID:???
news_large_30-316月23日に発売される森みさき「イエローゲート!」1巻では、森の直筆サイン色紙を5名にプレゼント。色紙には当選者の希望するキャラクターが描かれる。

「イエローゲート!」は大財閥の徳川グループから借金をしていた主人公が、「水戸光國」の人格を持つ女子高生・徳川ヒカリの護衛を頼まれるところから始まる学園ラブコメディ。

水戸黄門の印籠でお馴染みの「葵の御紋」は、なぜか彼女のパンツにあしらわれている。帯には「けんぷファー」の橘由宇がイラストを寄せた。

また「イエローゲート!」1巻をWonderGOOで購入すると、カバーイラストを使用したイラストカードが、コミックとらのあなとCOMIC ZINで購入すると、それぞれ描き下ろしのイラストカードが配布される。

コミックナタリー
http://natalie.mu/comic/news/33469

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2010年06月14日

【漫画】「コボちゃん」連載1万回で妹が誕生 名前はまだ未定

1 :あやめφ ★:2010/06/14(月) 10:49:57 ID:???
51PFhTqPeVL読売新聞朝刊にて1982年から連載されている国民的4コマ漫画『コボちゃん』が14日掲載分で連載1万回を迎え、主人公のコボちゃんこと田畑小穂に妹が生まれたことがわかった。読売新聞は1面に囲み記事を掲載したほか、15面では一面で『コボちゃん』を特集。作者の漫画家・植田まさし氏の仕事場写真や、第1回など過去28年の名作も掲載。同紙面で植田氏は「1万回はまだ、折り返し地点。今後の兄妹のやりとりも楽しみにしてください」と綴っている。

2009年10月14日掲載の『コボちゃん』で、母親・早苗が「2人目ができたの」と妊娠を報告。連載27年目にして1人っ子だったコボちゃんが“お兄ちゃん”になることが判明。植田氏は12月12日放送のラジオ『アニスパ!』(文化放送)に出演し、「書き始めて2、3年で2人目を考えていたが、出産するとなると資料を調べるのが結構大変で(笑)。こうなったら連載1万回で産ませようと思って、1万回は来年6月14日、15日あたりなんだけど、逆算して 10月に妊娠を告白することにした」と宣言。第2子の名前について「いくつか候補はあるけど、募集してもいいんじゃない?」と提案。実際に読売新聞が、男女は未定のまま第2子の名前を、読者から4月26日から5月10日の間で募集。応募の中から植田氏が名前を選び、採用者から1名を名付け親に認定することになっている。まだ妹の名前は未定だが、近く発表されるという。

1万回目となる同作では、生まれたばかりの妹をコボちゃんや、父親の耕二らが病院のガラス越しに食い入るように見つめるという微笑ましいエピソード。植田氏は紙面で妹について「ちょっと生意気になる3歳ぐらいまでは成長させるつもり」と明かしている。

『コボちゃん』は、『かりあげクン』などでも知られる植田氏により、1982年4月1日から読売新聞朝刊に連載。単行本は第60巻までが蒼鷹社から発行され、現在は芳文社から17巻まで、計75巻まで発行されている国民的人気4コマ漫画。1992年から1994年までには、日本テレビ系でアニメ化もされている。

ORICON STYLE
http://rn-cdn.oricon.co.jp/news/ranking/77175/full/

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2010年05月23日

【アニメ】少年エース掲載の『日常』がアニメ化、制作は京アニ バカテス二期も発表

1 :◆ScC3u8NIxA @碇ズンドウφ ★:2010/05/22(土) 16:03:47 ID:???
467100『月刊少年エース』『コンプティーク』で連載中のあらゐけいいちによるギャグ漫画、『日常』がアニメ化されることが22日、分かった。アニメーション制作は京都アニメーション。

*---以下、Wikipediaより転載---*
『月刊少年エース』2006年号5月から同年10月号に渡り読み切りを連載したのち、同年12月号より同誌で本格連載を開始した。ストーリー漫画・4コマ漫画の双方が混在する。女子高生の不条理な「日常」を題材にしたシュールな味わいのギャグ漫画で、登場人物の多くがエキセントリックな言動を発し、また奇想天外なアクシデントの続発に翻弄されるのが基調。

絵柄は可愛らしいがいわゆる「萌え系」ではなく、部分的に旧世代の少年漫画を彷彿とさせる画風でもあり、萌え要素は控えめである。また、アイディアを反復し膨らませていくネタ重視の構成を多用しており、ナンセンスなギャグを展開させる。往年のテレビコントや掛け合い漫才を彷彿とさせるギャグ作りであるが、一連の動きを細かく切り分けてサイレントで描くなど、漫画ならではのコミカルなアクション描写にも時折力が入る。漫画の中での時間進行が比較的遅く、1日の間にあちこちでおこる奇想天外なエピソードが何話にも分かれて描かれるのが特徴。

なお、登場人物の姓に群馬県内の実在の地名が多数流用され、群馬県ローカルな名物の一つ「上毛かるた」がネタに登場するなど、群馬出身の作者らしいご当地ネタも多い。
*---以上---*

また同日、2010年1月から3月にかけてテレビ東京他2局にてアニメが放送された「バカとテストと召喚獣」のアニメ二期が制作されることも判明した。

・今日もやられやく
http://yunakiti.blog79.fc2.com/blog-entry-5278.html

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2010年05月18日

【漫画】Keyから発売のPC用ゲーム『クドわふたー』 コミック版第1話が無料で掲載

1 :◆newsSM/aEE @きよたろーφφφ ★:2010/05/17(月) 19:47:30 ID:???
c0515_kudowafu_01_cs1w1_180x6月25日にPCゲームブランド・Keyから発売される、PC用ソフト『クドわふたー』のコミカライズ作品第1話を電撃オンライン内の美少女情報コーナー“G-net”で掲載する。

『クドわふたー』は、アスキー・メディアワークスの美少女キャラクター誌『電撃G’sマガジン』で連載されているオリジナルコミック。能美クドリャフカと直枝理樹が恋人同士になり、修学旅行を無事に終えたもう1つの『リトルバスターズ! エクスタシー』の世界が描かれていく。

なお、コミック『クドわふたー』は4月30日に発売された『電撃G’sマガジン』6月号で第2話が、5月29日発売の7月号で第3話が掲載される。第1話を見逃してしまった人は、以下の画像から理樹とクドのいちゃいちゃわふわふな日々の始まりをチェックしよう!

第一話
http://dol.dengeki.com/g-net/comic/kudo?news

電撃オンライン
http://news.dengeki.com/elem/000/000/261/261918/

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2010年05月16日

【漫画】「漫画でも韓流ブームの到来か」 韓国の漫画がヨーロッパに進出

1 :◆HDK/S/42EA @裸一貫で墜落φ ★:2010/05/15(土) 13:44:01 ID:???
41IguXQV0CL今年、韓国の漫画が、フランスなどのヨーロッパ市場に相次いで進出していると韓国メディアが報じている。

ヨーロッパ市場では、日本の漫画の人気は高く、これまで韓国の漫画の認知度は低かった。しかし、韓国では昨年、韓国における漫画誕生100周年を記念して様々なイベントを開催。海外でも韓国漫画の認知度を高める活動を展開している。

韓国漫画家協会長のキム・ドンファ氏は、朝鮮戦争に参戦したフランス軍人と、韓国少年の間の友情を描いた「少年と兵士(仮題)」を早ければ年内にフランスのカステルマン出版社を通じ、出版すると報じている。

また、4月29日から韓国で公開された映画「雲から抜けた月のように」の原作漫画家であるパク・フンヨン氏も、フランスのデルクール出版社から「6日天下(仮題)」を6月にも出版。

さらに韓国市場では正式デビューしていないコ・ヒジン氏も、フランス人作家の原作による「レア」で、8月にもヨーロッパ市場に進出する。

韓国メディアによると、フランスで韓国学の学士過程を置く大学では、ここ10年の間で専攻者と韓国語受講生が急激に増加しているという。この現象について、リヨン第3大学のイ・ジンミョン教授は、「韓国の漫画などの影響も大きい」として、「漫画や映画、アニメーション、インターネットなどで韓国文化に接し、それに引かれて学生たちが韓国語を選択したのではないか」との見方を示している。

韓国内の漫画家のヨーロッパ進出を後援する、オレンジエージェンシー社のパク・ジョンヨン室長はヨーロッパ市場での韓国漫画の出版に対し「韓国の漫画が日本の漫画の亜流だとの認識から脱却したことであり、韓国漫画と韓国の作家の独創性と芸術性が認められたという証明である」と強調。

日本国内でも韓国漫画の進出の動きが見られ、5月初旬からは、韓国の移動通信会社SKテレコムが、NTTドコモ、ソフトバンク、KDDIを通じて、韓国内の漫画コンテンツをモバイルで提供するサービスをスタートさせている。

SKテレコムの関係者は「今回の日本進出を皮切りに、今後はアジア、ヨーロッパ、アメリカなどで徐々に市場を拡大し、韓国文化コンテンツの優秀性を積極的に知らせていく」と発言している。

世界の漫画市場でも「韓流」が巻き起こるのか、その動向に注目が集まりそうだ。(編集担当:李信恵・山口幸治)

ソース:サーチナ(05/14 11:32)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0514&f=national_0514_018.shtml

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2010年05月15日

プロ漫画家が新人の投稿作をネットで配信・晒しあげてボロ糞にこきおろす

1 :アカヒレ(関西地方):2010/05/15(土) 14:57:07.32 ID:C4Pfxi74
【酷評】プロ漫画家が新人の投稿作を晒しあげ【生放送】 
 

新人の投稿作が編集部に送られる
      ↓
なぜかその投稿作が漫画家の手に
      ↓
新人に内緒で漫画家がUSTREAMで配信
      ↓
友達の漫画家集合→罵詈雑言
      ↓
不快に思った閲覧者がニコニコにアップして問題化

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2010年05月14日

【漫画】『GANTZ』作者・奥浩哉「人生甘く考えてるニートが多すぎるよこの国」 世間や漫画家をナメている人たちに怒りをぶつける

1 :◆HDK/S/42EA @裸一貫で墜落φ ★:2010/05/14(金) 00:03:46 ID:???
2012015415週刊ヤングジャンプで人気漫画『GANTZ』を連載している奥浩哉(おくひろや)先生が、世間や漫画家をナメている人たちに苦言し、インターネット上で話題となっている。
『GANTZ』は2000年から連載が開始され、現在も連載が続いている週刊ヤングジャンプの看板漫画で、その非現実と現実が混ざり合った世界観から、多くのファンがいる作品。

奥先生はインターネットコミュニケーションサービス『Twitter』(ツイッター)で、「妻のネトゲ友達から漫画家なら声優として雇ってくれないか、と問われた。漫画家を何だと思ってるんだ」と発言。さらに「30歳で今から漫画家目指すからなんかいいソフト教えろとか言ってくる。どんだけ世間なめてるんだろう」や「まったく、人生甘く考えてるニートが多すぎるよこの国」とも発言しており、世間や漫画家をナメている人たちに怒りをぶつけている。

マジメにコツコツと努力を重ねてきた人であればあるほど、世間を甘くみている人たちに対する怒りは深いものとなるだろう。奥先生の作品はどれも話題作ばかりだが、それも1日にして成らず。いまの『GANTZ』があるのも、奥先生の努力とセンスの賜物だろう。何歳で漫画家を目指してもいいと思うが、漫画家という職業を軽くみている人が、30歳から漫画家になれるとは思えない。

今回、奥先生はニートたちに対して苦言しているが、『GANTZ』は読者が苦言するスキもない魅力的なストーリー展開が楽しめる作品となっている。『GANTZ』は映画化も決定している人気の漫画であり、洗練された奥先生の作品を楽しみたいならば、『GANTZ』はベストな作品といえよう。

ソース:ロケットニュース24(05/13)
http://rocketnews24.com/?p=33215#more-33215 

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2010年05月10日

【雑誌】「まんがタイムきらら」2010年6月号が発売 かきふらい「けいおん!」14回連続表紙

1 :コロッケそばφ ★:2010/05/09(日) 19:02:01 ID:???
20100509180000「まんがタイムきらら」2010年6月号が発売になった。

5月号で"律の交際疑惑"エピソードが掲載された「まんがタイムきらら」だが、今月も表紙はかきふらい氏の「けいおん!」。受験の息抜きのためにクリスマスパーティを提案する律をはじめとする、放課後ティータイムメンバーの様子などが描かれている。

また、メガネ姿の律が登場するようで、ゲーマーズ本店では該当シーンをPOPで紹介。「けいおん!」の表紙連続登場回数が14回に達したこととあわせてアピールしている。

アキバ総研
http://akiba.kakaku.com/hobby/1005/09/180000.php 

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